春は、なぜか眠れない……。それ、アロマミストで対策できます。

春は、なぜか眠れない……。それ、アロマミストで対策できます。

夜のリラックスタイム。

……なのに妙に頭が冴えたり、不安な気持ちになって寝付けないことはありませんか?

私も、全然眠れない時期があり、薬に頼っていたことも…。

この時期は本当に辛いですよね。寝不足のせいか、すぐ風邪をひいてゲホゲホしたり……。


なんとかしないとまずい……!


そんなとき。
寝る前にアロマミストを使うようになってから、眠りの質がぐんと良くなったんです。

 


今までの辛さがスーッと消え、毎日すごく調子よく過ごせるようになりました。

眠りが変わるだけでこんなに変わるんですね。でも、なんで……?



眠れない理由は、体の自動調節機能がバグったから

「自動調節?はて……ミストとのつながりもナゾすぎ」と思った方。
ちょっとだけ説明させてください。



自分の体の心臓の動きや呼吸、消化、体温調節って、自分で意識してないですよね?
ボーっとしてても、体が勝手にやってくれます。自動調節です。


これって、眠りもおなじなんです。


体の中で、意識的にコントロールしなくても自動的に働く神経が担当しています。自律神経(じりつしんけい)と呼ばれています。



でもこれ、たまにバグっちゃうんです……。残念なことに…。



寒暖差が激しかったり、
日照時間が大きく変わったりすると、

自動調節する機能にバグが出やすくなります。


・室内と外の気温差のズレ

・体内時計のズレ


このズレが多いのが今。


地味に積み重なると、「なんだか眠れない」「調子がでない」状態になってしまうというわけです。





でも、自律神経のバグで体の調子がくるっているということはここを調節しやすくしてあげれば、問題もなくなります。



香りは、この自律神経を整えるのが大得意。



私の場合は偶然ですが。

シュシュシューっとミストを使うと自律神経が整って、すーーっと休めるようになったという訳です。



出会いは、偶然でした


申し遅れました。私は眠りのミスト開発者、植田翔子です。

眠れなかったころの私は、本当にダメでした。
とにかくずっと風邪をひいて病院に通っていて。体調もしんどいし、ストレスでひどい状態。


1日、2日の話じゃないんです。

地味に、自分の体が削られていく……。



そんなときに出会ったのが、ビターオレンジ(だいだい)の香りです。

(ビターオレンジ果樹園から海が見えます。下のほうにチラっと写っているだいだい色のがビターオレンジ)


私の会社は熱海にあるんですが、私はもともと熱海でまちづくりNPOのスタッフでした。伊豆の素材のビターオレンジを使って、お土産品を作りたいと動いていたんです。
そんなある日。ふと試作品の香りをかぐと、スーーーっと気持ちが落ち着いていくんです。

その夜、不思議とぐっすり。


久しぶりにちゃんと休んだ翌朝は、ほんとうにすっきり。

寝室で香りをかぐようにしたら、
ぐっすりの日が続くようになりました。

 

どんどん、気持ちも上向いて。ちゃんと眠るって、すごく大事だって改めて実感したんです。


これは、お土産にしておくだけじゃもったいない!

ビターオレンジの香りがいいのかな?と疑問に思って調べたのが、今思い返すとスタート地点だったように思います。

 

心も体もリラックスできる理由は〇〇〇でした


香りで気分がよくなるのかー、と半信半疑ではありませんか?
正直、私も最初は疑ってました…。

なんでぐっすり休めたのか調べてみると、意外な事実がわかりました。

ビターオレンジの香りは「橙皮(トウヒ)」と呼ばれ、長く生薬として使われていた歴史があるんです!

気持ちを落ち着かせ眠りのスイッチを入れる強い力があったんです。


ビュウと強い海風があたる伊豆の空の下で実ったビターオレンジには、ちからがある。そう、強く感じました。


この体験をきっかけに、本格的にアロマテラピーの勉強をしてみたところ、香りは古代ギリシアや古代ローマ時代でも薬として使われた記述が残っているほど。

長い歴史の中で薬として使われ、ヨーロッパでは今でも民間薬という扱いです。(日本ではアロマテラピーは趣味として楽しまれています。)


実は、五感の中で最も研究が遅れているのが「嗅覚」。

科学的な解明が難しい分野でしたが、長く民間療法として行われてきたことが、科学的にも理にかなっていると実証されてきつつあります。

特に注目したいのが、ニオイが脳にダイレクトに作用する機能。
五感の中で唯一脳にダイレクトに伝わります。


脳にダイレクトに伝わすスピードは鼻や口よりも早いと言われており、脳の中にある自律神経をコントロールする管制塔・視床下部*に届きます。だから、体温や睡眠、ホルモンの分泌、免疫機能などのバランスを整えるんです。


今、「眠り」に注目が集まっています!


 ---<MEMO>---

視床下部とは?
脳の一番奥できわめて重要な部位です。体温、食欲、睡眠、体の水分量や塩分量の調整をしています。

--------------------

 

アロマミストの使い方ひとつで、いつものベッドルームが、ガラリと変わる

 

アロマオイルには心を穏やかにし、リラックスさせてくれる力があることが分かっていただけたと思います。

でも、使い方をほんの少し工夫するだけで、さらにリラックス効果が高まって、ぐっすり休みやすくなるとしたら……サイコーですよね!


工夫と言っても、難しくはありません。


ベッドルームに香りを広げるために、寝る前にミストを部屋シュッシュッシュと3プッシュ。
自分の枕にシュッシュと2プッシュ吹きかけてください。

 

 

その後、ゆっくりと深呼吸。
目を閉じて5秒ほど香りをかぎながらボーっとしてください。


これだけです。



ぼんやりと香りを感じる時間を持つと自然にリラックスしてきて、なんだか気持ちよくなります。


そうすると、自然と眠りやすくなりますよ。


シュッとするだけなので、簡単に取り入れられるのがポイント。

ほんのちょっと工夫するだけで、スーーッと眠りに導かれていきます。


私自身も、今までさんざん枕や寝具を変えたりしてきましたが、あまり効果がなく……。諦めていたんですが、このミストにはすごくハマってスコンと眠れるようになりました。


すでに4000名以上の方にお試しいただいています!



ここで買うのが一番オトクです

この画像をクリックでも、お試しページに飛べます。


「ちょっと、気になるな。まず試してみたい」と思ってくださった方。ありがとうございます。一度、コチラからお試しください。

香りものなのに、サンプルを用意できなくて申し訳ありません。小規模に運営しており、コスト的に難しく……。


ここからなら、お届けから使ってみて、ダメなら20日以内に返品いただければ、費用はかかりません。

少しでも、気軽に手に取ってもらえればと思っています。


高い快眠枕やマットレス、薬に頼りきる状態、一度、見直しませんか?


バタバタと忙しい毎日は続きます。

こんなとき、眠れていないと本当に風邪や病気になりやすくなってしまいます。

今だからこそ。
ちゃんと寝てほしい。体調をくずしてほしくない。



今、眠りにつきにくく困っているあなたの役に立てたら、こんなにうれしいことはありません。

早く、ぐっすり休めますように。


最後までお読みいただき、ありがとうございました✨


 

人生の1/3は睡眠。

眠りを変えると、人生が変わるから。

毎日、ぐっすりと休めますように。


 

 



 

 

ブログに戻る